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Re:HADA CLINICの
【こめかみリフト】

自然な引き上げと、確かな持続性を両立

「加齢とともに目尻が下がってきた」「上まぶたが重く、目が小さくなった気がする」。そんな目周りのエイジングサインに特化した治療が「こめかみリフト」です。
髪の毛の中や生え際といった目立たない部分を数センチ切開し、余分な皮膚を取り除くだけでなく、深い層にある筋膜(SMAS)から強力に引き上げます。糸リフトなどの「切らない治療」では難しい、物理的な皮膚の除去と土台からの挙上を行うため、一過性ではない、数年単位の長期的な若返り効果を実感いただけます。

あなたの悩みはどれ?

  • ⚫︎ 目尻や眉尻が下がり、実年齢より老けて見える方
  • ⚫︎ 糸リフトでは効果が物足りない、または持続期間に満足できない方
  • ⚫︎ 上まぶたのたるみで目が開きにくく、二重の幅が狭くなった方
  • ⚫︎ 周囲にバレたくないため、傷跡が目立たずダウンタイムの短い手術を希望する方

当院の【こめかみリフト】の特徴

目元の印象を明るく、劇的に若返らせる

加齢により斜め下方向に垂れ下がった目尻や眉尻を、解剖学的に最適な方向(斜め上)へ引き上げます。これにより、カラスの足跡などのシワが改善されるだけでなく、目がパッチリと開きやすくなり、表情全体が明るく活気ある印象に変わります。

傷跡を徹底的に隠す「精密切開」

切開は、毛髪部位のため、術直後から傷跡が目立ちにくく、社会復帰が早いのが特徴です。傷跡の縫合にもこだわり、時間が経過すればほとんど目立たなくなります。

フルフェイスリフトに比べ体への負担が少ない

顔全体を切開するフルフェイスリフトに比べ、切開範囲をこめかみ周辺に限定しているため、腫れや内出血が最小限に抑えられます。切開手術でありながら、身体へのダメージとダウンタイムを抑えた「効率の良い」リフトアップ手法です。

こめかみリフトの切開部位について

切開部位

生え際に沿って切開します

傷口

傷が生え際にあるため、術後しばらくは前髪などでカバーすることをおすすめします。

効果

弛みのすぐ近くを引き上げるため、より高いリフトアップ効果が期待できます。

よくある質問

傷跡は目立ちますか?

生え際のラインに沿って切開するため、傷跡そのものは時間の経過とともに白い線のようになり目立たなくなります。術後早期の赤みが気になる期間は、前髪などで十分にカバーが可能です。

糸のリフト(スレッドリフト)とどちらが良いですか?

効果の強さと持続期間では「こめかみリフト」が優れています。余分な皮膚を物理的に除去し、生え際から強力に引き上げるため、糸では解消しきれない深いたるみも改善します。

術後の痛みはどのくらいですか?

術後数日は筋肉痛のような重い痛みを感じることがありますが、お出しする痛み止めでコントロールできる範囲です。1週間程度の経過とともに徐々に落ち着いていきます。

当院の専門医

青木 宏信 先生

青木 宏信 先生

資格

形成外科専門医·美容外科医
再建外科医·医学博士
日本医科大学付属病院形成外科非常勤講師

経歴

2010.3 
東京医科大学卒業

2010.4 
横浜旭中央総合病院 初期研修

2012.4 
日本医科大学付属病院 形成外科・美容外科・再建外科 専攻医

2014.10 
日本医科大学付属病院 高度救命救急センター 助教

2015.4 
会津中央病院 形成外科

2015.10 
日本医科大学付属病院 形成外科・美容外科・再建外科 助教

2016.4 
日本医科大学付属病院 乳腺外科 出向

2017.4 
日本医科大学 武蔵小杉病院 形成外科 助教

2018.4 
横浜市立大学附属市民総合医療センター 形成外科

2019.4 
日本医科大学付属病院 形成外科・美容外科・再建外科 助教、乳房再建班グループ長

2021.4 
某美容外科兼務

2025.4 
日本医科大学付属病院 形成外科・美容外科・再建外科 講師、Re:HADA CLINIC 銀座

2026.4 
日本医科大学付属病院 形成外科・美容外科・再建外科 非常勤講師 Re:HADA CLINIC 銀座

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